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自計化支援

社長が自社の財務情報をリアルタイムに把握し、迅速な意志決定を行うことを可能にする「TKC戦略財務情報システム」FX2、FX4クラウドの導入をお勧めしています。
システムの立ち上げから運用まで、万全のサポート体制で臨みます。

TKCモニタリング情報サービスを積極的に活用しています。

写真:電卓

自計化支援

自社の現在までの売上はいくらか、利益はどの程度出ているのか、資金繰りはどうか…。
このような業績をいち早く 把握するためには、自計化が不可欠となります。

「自計化」とは、自社計算すなわち企業が日々の取引記録を残し自ら財務計算することです。

戦略財務情報システム

当事務所では、経営者が戦略財務情報をリアルタイムに把握し、迅速な意思決定を可能にするFX2(戦略財務情報システム)・FX4クラウドの導入をお勧めしています。このソフトの立ち上げから運用まで万全のサポート体制で臨みます。


話題のFinTechにも対応

経理担当者は、複数の金融機関(銀行や信販会社)から、インターネットを利用して取引データを自動受信できます。
さらに、その取引データをもとに仕訳ルールの学習機能を利用して仕訳を“かんたん”に計上できます。

TKCのFinTechサービスで、毎日の経理事務を省力化しませんか?

関与先企業向けシステム

企業を取り巻く制度の変化に常に対応し、戦略的視野を持つ経営者主導の経営革新をお手伝する各種システムを取り扱いしています。

  • 販売・購買管理システム戦略販売 
    →購買情報システム(SX2)

  • 給与計算システム
    →戦略給与情報システム(PX2)→マイナンバー管理(PXまいポータル)